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サーフィンが上達したい方は必見です!
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サーフィンを始める時に必要なものを説明します

サーフィンをするにあたり基本的に揃えるものをお話します。

  • サーフボード
  • リッシュコード(パワーコード)
  • フィン
  • ボードケース
  • ウェアー類(ウエットスーツ・水着等)
  • サーフボードワックス

Smooth Body ロングボード ファンボード

サーフボードの種類は

たくさんの種類がありますが、Smooth Bodyで主に取り扱っているのは

  • ショートボード
  • ファンボード
  • ロングボード
  • キッズボード

上記以外にもサーフボードにはたくさんの種類があり、性能も様々ありますのでまた別の機会に詳しくお話をいたしますが、初心者にはまずは波にいっぱい乗って、サーフィンって楽しい!と思ってもらえるのが一番ですので軽めのロングボードや長めのファンボードをお勧めしています。
サーフボードと自分とをつなげる樹脂製のヒモになります。

海から落ちてしまってもボードがどこか飛ばされてしまわないようにするためのものです。
リッシュコードは長さ、太さ、色などたくさんの種類があり、サーフボードの長さによって種類を絞って選んでゆきます。
初心者の方には、波に乗る瞬間をテイクオフと言いますがその時リッシュコードが足に絡みにくい太めのものをお勧めします。
色もたくさんありますので、サーフボードの色に合わせてリッシュコードの色を選んだりとこだわってみたりも出来ますのでとても楽しいですよ

フィン

サーフボードのボトム(裏面)のテール(下側)に付いているもので直進性、回転性、推進力、安定性をサーフボードに持たせるものです。
フィンにもたくさんの種類がありますのでこれもまた別の機会に詳しくお話をいたしますがサーフボードの特性や波のコンディションに合わせてフィンを選んで付けることで、多種多様なサーフィンを楽しむことが出来るようになる大切な部品になります。
フィンもサーフボードと同じで既製品からオーダーして作ることも可能なものになり、サーフボードの色や柄に合わせたりして作ることが可能です。
Smooth Bodyではオーダーの際フィンのアドバイス、既製品購入、カスタムでオーダーも承っていますのでご相談ください。

ボードケース

サーフボードを衝撃や太陽による日焼けなどから守るための袋になります。
ボードケースも種類がたくさんあり、サーフボードを飛行機の荷物に預けても傷をつけないように頑丈に保護する作りのハードケースのものから、薄手のニットや生地で作られたソフトケースのものまであります。
薄手のものでしたら、自分で生地を購入してサーフボードのカラーに合わせたり好みの柄で作ることが可能です。
ケースはなくてももちろん構わないのですが、ただサーフボードの持ち運びなどでぶつけたりすることが良くありますので保護するためにも出来るだけハードケースの購入をお勧めしています。

ウェアー類(ウエットスーツ・水着等)

夏場は水着でも入れる海ですが、季節によってウエットスーツが必要になります。
身体を保温するだけでなく、軽いけがから守ってもくれます。
ウエットスーツにも多種多様な種類があり、既製品から採寸して自分の身体にぴったり合わせたオーダーするものまでいろいろです。
出来るだけ自分の身体にあったものを作って頂く方がサーフィンをするにあたり動きが制限されにくくなりますのでオーダーをお勧めしますが価格にもかなり幅がありますのでいろいろみてご検討下さい。

サーフボードワックス

サーフボードのデッキ(表面)に塗る滑り止めの役割をするものです。
季節、水温によって使い分けていき、一年を通して必要になる備品になります。

揃えるものはいくつかありますが、手軽に始められるサーフィンをぜひ楽しんで下さい!

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